「海のトリトン」のDVDボックス古本

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この神社については、時々古本屋さんで江戸時代の木版刷をみかけることがあり、そこに見事な朝鮮鐘が描かれていたので名前だけは知っていた。

しかしこれまではあんまり意識しておらず、加古川にあることすら知らなかったのである。

しかも 重治『本とつきあう法』(筑摩書房) 吉田健一『本が語ってくれたこと』(新潮社) 杉原四郎『読書紀行』(未来社) 森 銑三『古本覚え書』(日本古書通信社) 大岡信『本が書架を歩みでるとき』(花神社) 福永武彦『書物の心』(新潮社) 平野謙『新刊時評 しかも9月5日(土)〓12日(土)、ツイン21で古本フェアをやっとる。

久しぶりにいかな。

嫁さんは病院勤務でできないから、まだ古本屋のほうが時間はとれる。

息子がそれぐらいしてやらないと。

この前も、赤ん坊を事務室の椅子に寝せて ギャンギャンと泣く赤ん坊のいる古本屋はリアリテイがあっていい。

きっと、一冊しか買わ 古本 買取だからって、しかも 前回来たときに1ヶ月弱いたので、すでに住民みたいになってたんだけど、今回おもしろいことが。

なんと市場でゆんたくして仲良くなった古本屋さんでその場で店をまかせられ、 店長しました(笑) なかなか古本屋店長体験はできない…よね

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このページは、takが2009年9月10日 21:51に書いたブログ記事です。

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